相生座特選ドキュメンタリー映画

 

相生座特選ドキュメンタリー映画

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映し出される現実があなたの心を揺さぶる!傑作ドキュメンタリー続々公開!!イベントも盛り沢山です。どうぞお楽しみに♪

 

『ヒトラーvs.ピカソ 奪われた名画のゆくえ』
【上映終了】

 

『RBG 最強の85才』
【上映終了

 

『ドキュメンタリー映画 岡本太郎の沖縄』
【上映終了】

※本作品をご鑑賞のお客様に先着でプログラムをプレゼント!(無くなり次第終了)

 

『ビル・エヴァンス タイム・リメンバード』
【上映終了】

 

『ナイトクルージング』
【上映終了】
 

『道草』
【上映期間:7/6〜7/12 7/19】

 

『セメントの記憶』
【上映期間:7/13〜7/26】
 

『主戦場』
【上映期間:7/13〜7/26】

 

『氷上の王、ジョン・カリー』
【上映期間:7/20〜8/2】

 

『山懐に抱かれて』
【上映期間:7/27〜8/9】

 

『ニューヨーク公共図書館 エクス・リブリス』
【上映期間:8/3〜8/16】

 

『原田要 平和への祈り』
【上映期間:8/10〜8/16】

【上映時間:連日10:30より】

●8/10(土)宮尾哲雄監督舞台挨拶開催 ※上映後、舞台挨拶

●8/11(日)トークイベント「原田要 翁の思い出」 ※上映後、トークイベント
トークゲスト:川村龍洲さん【題字】(書家・長野市 驥山館館長)、宮尾哲雄監督

●戦時紙芝居の実演 演目:「甦る鐘」
8/10(土)、8/11(日)10:00より ロビーにて

●戦時資料展示
上映期間中、ロビーにて
(協力:信州戦争資料センター)

 

『クリムト エゴン・シーレとウィーン黄金時代』
【上映期間:8/10〜8/23】

ゲキ×シネ 最新作 『髑髏城の七人』花鳥風月極 上映決定!

ゲキ×シネ『髑髏城の七人』花鳥風月極 公式サイト

2017年3月から1年3ヶ月にわたり、花・鳥・風・月(上弦の月/下弦の月)・極(『修羅天魔』)と5シーズン6作品に分けロングラン上演された劇団☆新感線の『髑髏城の七人』。作品ごとに集まった日本を代表する豪華キャストに加え、日本初の360°回転シアター「IHIステージアラウンド東京」のこけら落とし公演として上演された事でも話題を集め、全6作品累計55万人を動員した人気舞台が、演劇の映像を映画館で楽しむ 《ゲキ×シネ》 の最新作としてついに登場!今回上映される『髑髏城の七人』の《ゲキ×シネ》版では、作品ごとに映像版の監督を擁立、映像はスクリーン向けに新たに編集、音声も劇場向けにリミックスされています。すでに実施されたライブビューイングや放送とは一味違う、洗練されたクオリティと臨場感溢れる映像を、映画館の大スクリーン&高音質で体感することができます。今年39周年を迎える劇団☆新感線。その活躍をぜひ映画館でもお楽しみください!

 ■鑑賞料金
価格:一律2,000円(税込)
※特別興行につき、各種割引、招待券や無料鑑賞券等はご利用いただけません。

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ゲキ×シネ 『髑髏城の七人』2019夏の陣

(c)TBS・ヴィレッヂ (c)松竹・ヴィレッヂ (c)ヴィレッヂ・劇団☆新感線

ゲキ×シネ『髑髏城の七人』2019夏の陣

最新作 Season 花・鳥・風 に加え
アカドクロ・アオドクロ・ワカドクロ
全6作を一挙上映!

 公式サイト

今年3月から一年を通して連続上映されているゲキ×シネ最新作『髑髏城の七人』Season花・鳥・風・月(上弦の月/下弦の月)・極(『修羅天魔』)。

現在まで 花・鳥・風の3作が公開されておりますが、これから後半3作品(上弦の月・下弦の月・極)の上映が始まるのを前に、「新作を見逃した!」という方や「旧作をもう一度映画館で楽しみたい!」といったお客様の声にお応えするイベント上映を実施します!題して、ゲキ×シネ『髑髏城の七人』2019夏の陣。

話題の《花》《鳥》《風》、そして2004年上演で同年ゲキ×シネ第一弾となった『髑髏城の七人〜アカドクロ』、ゲキ×シネ第二弾『髑髏城の七人〜アオドクロ』、2011年上演の『髑髏城の七人 2011(通称ワカドクロ)』の6作品を再上映します!

■料金
◎花・鳥・風:2,000円(税込)
◎アカドクロ・アオドクロ・ワカドクロ:1,800円(税込)
※特別興行料金につき、各種割引、招待券や無料鑑賞券等は適用不可。

■上映スケジュール
●「アカドクロ」7/18(木) 18:30

●「アオドクロ」7/25(木) 18:30

●「ワカドクロ」8/1(木) 18:30

●「花」8/8(木) 18:30

●「鳥」8/15(木) 18:30

●「風」8/22(木) 18:30

長野郷土史研究会テキストブック「長野のまちと映画館 120年とその未来」好評発売中

当館売店にて「長野のまちと映画館 120年とその未来」好評発売中!

 

小林竜太郎(長野郷土史研究会青年部長)
「長野のまちと映画館 120年とその未来」

2017年7月、明治30年(1897)7月に千歳座(現在の「長野松竹相生座・長野ロキシー」)で長野県初の活動写真(今の映画)が上映されてから、120年を迎えました。今年は日本の映画興行120周年の年ですが、現在国内で営業している映画館の中で、当時から120年も上映が続いているのは相生座のみです。
現在の長野市域には昭和30年代、20もの映画館がありました。「日本一古い映画館」が残る長野のまちの明治から現在までを、映画館という視点から見つめ直します。長野市以外の長野県内各地の映画館や、全国各地に残る古い木造映画館、映画上映の未来も考察しています。

発行:光竜堂
B5判、64頁
価格:1080円(税込)

長野相生座・ロキシー会員サービス

☆会員サービスでお得に映画を観よう!

 

★2019年度プレミアム会員募集中!
・入会時費用2000円(入会金1500円+年会費500円)
※プレミアム会員入会受付は4月30日まで
 
★メンバーズ会員(年会費300円 随時募集中!)

 
★メンバーズ会員からプレミアム会員への移行も受け付けております。
対象:2019年2月28日時点でメンバーズ会員の方
※移行・プレミアム会員入会時に掛かる費用はご利用状況によって異なります。
※移行受付は4月30日まで
 
 
※詳細お問い合わせ・お申込みは劇場スタッフまで